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2012年1月16日バースディーコンペに参加 朝から雨で寒い日でした。
同伴者は総支配人と支配人、知人それに私で、コンペの参加者は30名でした。最後の18ホールまで雨でしたが、地面は然程濡れてなく、クラブはスムーズにふれました。ティーグランドもティボットもなく綺麗で良かったかと思います。ただレディ-ズティが狭く、打ち難そうで改善の必要があるかと思いました。
コースに関しては雨風に負けず総支配人が目土を絶えず入れる姿があるからこそ、いつもプレーヤが気持ち良くショットできるのだと思います。ただ、18番で私のボールは3打目がティボットからで、失敗して見事にトリプルでした。これはコースではなく自分の腕前なんですけど・・・
私の楽しみの昼食ですが、あいの牛めしを頂きました。
すごく美味しかったです。支配人に聞くと1番人気だそうです。2番人気はちゃんぽんで月に、3品ほどメニュー替えがあるそうです。レストランが同じ系列店で佐世保国際で食べたクッパも美味しかったです。
最後に雨風にも負けず目土をしていた総支配人がグロス81で私は相も変わらず9?で下手でした。
島原CCは6月1日より名義書換料が半額の157500円になりました。
滑石GCは7月1日より1年間名義書換料が半額の63000円になりました。
株)福岡センチユリーゴルフクラブ(福岡市中央区赤坂1-14-22、設立昭和62年5月、資本金7000万円、代表取締役:上杉昌也氏ほか1名)と(株)創栄(朝倉市柿原1321-11、設立平成7年4月、資本金1000万円、代表取締役:櫻井良正氏)は6月23日、福岡地裁に民事再生法の適用を申請し同月27日、監督命令を受けた。申請代理人は益本誠一弁護士(萬年総合法律事務所、福岡市中央区赤坂1-15-33、電話092-751-5006)。監督委員は中山英治弁護士(不二法律事務所、福岡市中央区薬院1-16-20、電話092-712-2305)。
負債総額は(株)福岡センチユリーゴルフクラブが約340億円(うち預託金約270億円)、関連会社である(株)創栄が約85億円でグループの総額は約425億円。
株)福岡センチユリーゴルフクラブは昭和62年5月、福岡センチュリーゴルフクラブ(福岡県朝倉市)の運営を目的に設立し、平成2年に同ゴルフ場をオープン。国内初の20ホール(パー80)スタイルのゴルフ場で、隣接するホテル、コンベンションホールなどの運営を手掛けていた。日本女子プロツアーのフンドーキンレディースや日韓女子プロゴルフ対抗戦に利用されるなど、地場有数の名門ゴルフクラブとして知名度の浸透とともに会員数を伸ばし、平成5年3月期売上高は17億4768万円、当期利益は733万円に達していた。
一方で平成12年にゴルフ会員権の償還を迎えるにあたり、大手飲食店チェーンの関連会社の支援を受け乗り切った経緯がある。その後も景気低迷のなか業績は振るわず、預託金返還請求訴訟が相次ぎ、資金的に厳しい状況が続いたため今回の措置に至った。
民亊再生の適用申請後、平成22年11月27日に認可され、平成23年4月1日より、五島カントリークラブの名義書換料が10万5000に値下げがされました。
平成23年04月01日付けにて、肥後カントリークラブは肥後サンバレーカントリークラブに、矢部カントリークラブは矢部サンバレーカントリークラブに名称変更。
両ゴルフ場の親会社が韓国のDONGGWANG HOUSING CONSTRUCTIN CO.,LTD を中心とした SUN VALLEY GROUP を形成している事に由来。
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